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JAGO DOGA クェス機 #1.6

 2008-02-01
ムキィー!顔の成形がうまくいかなーい。
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こんな可愛い?感じのを作りたいわけじゃないんだ。もっと肉っぽい感じのなんだ。作例の形を確実に見失っております。もーどうにでもなれ・・・

JAGO DOGA クェス機 #1.5

 2008-01-31
外出したついでに、どうしてもヤクトの作例が見たかったので載ってる電撃HMを近くのBookOffに探しに行った。そして無かったデス。しかし、中古の電HMが400円て高くないですか?

そんなわけで本日のヤクト・ドーガは、あやふやな記憶を元に盛ることに。
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割といい感じかも!?あとは左右対称にしてこれでいこう!

あといまさらだけど、やっとエポパテのベト付き対策にメンタムを導入した。どれがいいのか分からなかったから、適当に安いの買ったらちょうど良かった。薬用ハンドベール ラッピングジェルとかいうの。途中何度か付ければ、作業中のベト付きほぼない。作業後ベタ付きもすぐ取れましたね。あと、これはデザインナイフの刃先に付けて盛りながら成型するのに便利でした。何でもっと早く買わなかったのかと悔やまれますね。

それと今回から、画像にフラッシュ使ってます。今までフラッシュ使うと対象が光りすぎてつかってなかったんですが、どこかでフラッシュにティッシュを被せるといい感じに写ると書いてあったので、ティッシュ1組を二つに剥がして薄いティッシュでしてみました。確かに写りは悪くないですねー。

その後、本体とフェイスのバランス見のため取り付けてみると、とんでもなくバランスが悪かった。まず頭部とまったく合わない。何か頭部全部成形しないとダメかも・・・。それと上半身が明らかにボリューム不足になるので、幅増しは必須。本当に泥沼かもー

JAGO DOGA クェス機 #1.4

 2008-01-30
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前回からフェイスを適当に削ってみた。ボリュームアップはしてるが確実に目指すラインはこれではなかった。そもそもシャープなラインじゃないんだっ!頭頂部とアゴの間ぐらいにもう少し盛らないとだめか?もう少し硬化が早ければ作業スピードもあがるんだがー。

肩はファンネルラックの支柱の干渉を忘れて内側にも盛ったら、もろに干渉しました。結局丸いラインは無理です。サザビーっぽい形状で何とかしよう。しかし、面出し用に掘削性の良い平やすりがほしぃ。

JAGO DOGA クェス機 #1.3

 2008-01-28
本当についカッっとなった。
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肩アーマーを丸いラインにしたかったんです・・・。
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このラインでぶった切るか悩んだんですが、ファンネルラックの支柱が丸見えになるし、どっちかっていうと軽量化になるからエポパテを盛りました。そしてモノアイガードはHJの作例だったか?有機的なやつがあったんでそれを目指してっ!でも実はその時のHJ買ってなかったりしてー、泥沼になる予感。

あれですよ、一応目指すところは専用機ですから。クェスは知りません。

JAGO DOGA クェス機 #1.2

 2008-01-21
まぁなんだ、ヤクトの胸のダクトに即効使ってみた。
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比較対象が先端を折ったデザインナイフだけにタガネはかなり使いやすいですね。一定の幅が彫れるというのが素晴らしい。いい買い物でしたね。

ダクトは貫通させて裏側にだいーーぶ!前に買ってあったハセガワのモデリングメッシュを貼り付けてあります。イマイチ目立たないので、装甲−メッシュ−塗装した0.14プラシートにしたらちょっとは変わるだろうか?
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