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ダイイングアイ、坂の上の雲

 2007-11-26
Dying
梅田のBook1stによったら、正面に積んであったので5分ぐらい悩んでから購入。実はダイイングアイの横に重松清の永遠を旅する者(ロストオデッセイのサイドストーリ?)が積んであったので両方買うか悩みました。重松氏の本は「ナイフ」、「流星ワゴン」、「疾走」を読んでますが、面白いですね。流星ワゴンに関しては万人に薦められる本かと思います。子供のいるいないで捉えられ方が変わる本ですね。今回は新書は高いんで、東野氏だけにしました。

それと坂の上の雲は前々から読もうと思っていたのでついでに。知り合いから坂の上の雲がお勧めだと言われたのに、何故か翔ぶが如くを買って読んでたりしたのでー。翔ぶが如くはもう内容忘れましたね。分量多いのなんのって・・・。坂の上の雲も何だかんだで8巻あるか、他の本を交えつつのんびりと読みます。

何か他のオススメの本ありませんかねー?(出来ればノワール以外で

ダイイング・アイ ダイイング・アイ
東野 圭吾 (2007/11/20)
光文社
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坂の上の雲〈1〉 (文春文庫) 坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)
司馬 遼太郎 (1999/01)
文藝春秋
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【2007/12/23 08:53】
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