Ads by Google

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

ガンダムアストレア #1.2

 2008-02-08
パチ組はとりあえず今触っているのはするとして、塗装を込みで完成が一番早いと思われるのはアストレアなので、ちょっと優先してやろうかと思います。
アストレア10
足の後はめ加工。膝は無理ですがフクラハギは問題なくできます。はめ込んでみたところ強度的にも問題なさそうです。削るのには、先日のタミヤのヤスリを使いましたがよく削れますね。そして目詰まりしても、歯ブラシ数回かければ直ぐに元通りです。目詰まりしにくいといううたい文句は本当だったっ!

1/144HDMエクシア
画像ピンボケてますけど、エクシアのハイディティールマニピュレータ。レジンのせいなのか、バンダイがぼったくってるのか知りませんが、エクシアが2.5個買えそうなお値段です。ヨドバシではさすがにB-Clubのは取り扱ってませんし、仕方無しにボークスで購入。何が何でも塗装してやんよ!

だが、まだエポパテによる処理が終わってない。前回不十分だったところに足したり、肩アーマー裏なども。

ガンダムアストレア #1.1

 2008-01-20
ひざのスジ彫り失敗してたりするアストレアです。パテ自体は結構前に埋めて放置してました。
アストレア07 アストレア08
それを適当に削った。そして気づいたことが、
アストレア09
腕パーツの穴全部埋めたらはめ込み穴まで埋めてた。左のパーツはすぐにエポパテをほじくりました。まぁいろいろ確認しような俺・・・。てかこのスジ彫りで失敗してタガネを頼んだんですが、4日たっても届かない。郵送事故とかじゃなければいいが・・・

そういえば、この土日は先週の発表の打ち上げかなんかで、カニ食いに行ってたりする人がいるんだよなー。レポートでそれどころじゃなかったけど。まぁなんとか収拾つきそうな感じになったんで、ノンビリやろうと思います。提出は26日の22時までだしのぅ!無駄に人工乳首の知識がふえますた。

ガンダムアストレア #1

 2008-01-02
電撃HM付属の改造キットがもったいない。
アストレア00
ということで、ガンダムOOPのアストレアをパチ組みしてみた。
ちなみにアストレアというのは―
エクシアのプロト機となる存在。その名はタロットカードの「正義の女神(アストレア)」から付けられた。Oガンダムの汎用性を引き継いだ機体であり、ガンダムの各種装備をテストするために作られた。エクシアの系列機だが、格闘戦用の機体ではない。
と改造キットの箱にかかれてます。ガンダムOOFというコミック作品に登場する、ガンダムアストレア(タイプF)へのフェイス換装パーツも付いていますが、機体色が赤なのでコンパチ仕様にはできないですね。ちなみにアストレアはアニメ本編から15年前の機体で、タイプFは同時代の機体だそうです。陰ながらサポートする存在で、フェイス部はマスクされてガンダムタイプだとばれない様になってます。バレバレですけど?

アストレア01 アストレア02 アストレア03 アストレア04
アストレア05 アストレア06
肩のケーブルはアストレアだとなくなるようです。なので、肩のケーブル接続穴はパテなどでふさがないとダメですね。あとはアーマー裏の穴などもエポパテで埋める必要があります。
GNソード、GNロングブレイド、GNショートブレイドはアストレアの設定ではない装備です。現在ビームサーベル2本減って、ファイブソード状態。寂しいので全部つけていますが、最終的にはGNソードだけにする予定。というかアストレアの公式装備にしようとすると、全部スクラッチしないとダメなわけでそれは無理。
しかし、MSを大型化していった時代の21mのヤクトドーガと並べると18mちょいのアストレアは小さいですね。エクシアと違って、アストレアは上半身の情報量が多いのでチャチにはならないのが良いですが。だからこそ、HGエクシアをわざわざ買ってアストレア作ってるんですけどね。エクシアと違ってなかなかカッコいい!
エクシアのキット自体出来は最近のBANDAIらしくいいのですが、膝の後はめ加工はできないですね。あと太ももにホールドできるロング・ショートブレイドですが、このホールド力が甘くてポロポロ落ちます。それがこの2つを外す理由の一つになってるんですけどね。

さて塗装はできるのだろうか・・・。家の片付けが終わらないよ?本当におわらなーい!
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫